親友と3人でのご飯

大阪での予定を海遊館だけにしたのには理由があります。

元々その時間で大阪観光するつもりにしていたわけですが、その時間を使って私の大親友に恋人さんを紹介しようと思い3人での食事の場を設けることになりました。

親友とはかれこれ5、6年の付き合いでお互いによく恋愛相談もしたりしていた中で現在の恋人さんの話もちょこちょこしていたので、関西にいる間に紹介しておきたいな、と思った次第で。

幸い二人とも了承してくれたので19時過ぎに地元駅で待ち合わせて一緒にサイゼリアでご飯。

これまで他の人を交えて恋人さんと遊んだりした試しがなかったんですが、普段どちらかというと甘えん坊な恋人さんが親友の前ではよそゆきな感じでなんだか珍しいものを見た気持ちになりました。
(二人になるといつも以上に甘えたに戻りましたが)

お付き合い始めてから初めて誰かに紹介する場だったので緊張はしましたが互いに紹介できてよかったなと思います。
二人の間で共通点もあったようなので次にまたご飯できる機会にはもっと仲良くなってくれたらなとも思いました。

親友にも今遠距離ですがいい人がいるのでいつか4人でWデートするのが夢です。
憧れの二人なので彼女たちを目標に私達も日々成長していけたらいいなと思います。

この事が知らない人もいると言うが

今、障害者週間が始まっているが相談会もしていると言うが実はこの様な事を知らいない人が多い。
それが「障害者差別解消法」で合理的な事を解消しようとしている。

しかし、この法律が知らいない人や企業も多いと言うが中にはいじめをする所もある。
こうした事をするのはどうなのか知らなかった事で済まされない問題だと思っているかも知れない。

中には仕事がないからと言って解雇する所もあると言う事もあったと言うがこのやり方は許せない所もある。
この様な法律を知らない人が多くこのような事態が多いと言う。

これ法律はいかに障碍者に職場や飲食店などに提供ができるする事が大事だと思う。
断る事で障害者の人には失礼だと思う行動になると思われている。

そして、職場もそうなりますが仕事に出来る環境が必要となるのでこうした事は作る必要がある。
今でも、思うのは知らなかったと言う訳で済まされない問題となっている所もある。

一番解決をしてないのが職場もそうですがバスなど乗車の時にノンストップだと乗りやすいと言う事にある。
しかし、飛ばすことで乗客に迷惑だと思われてしまう事がある。

こんな時にはちゃんとしタイミングだと思っているかも知れないと言う。
こうした問題もあるので難しいと思ってといるかも知れないと言う事になるがこれもタイミングだと思っている。

どう解決するのは健常者の解決だと思っているのです。

これまで以上に厳しくなるのでは

結成13年となるAKB48グループですが日本だけではなく世界にもグループがある。
特に日本人が所属していたJKT48もその一つとなったが移籍したきっかけで一躍スターとなった。

実は卒業後もそのままジャカルタに在住する事になったが海外でも活躍をしていると言う。
しかし、今回、フィリピン・マニラで結成する「MNL48」は今まで事はなる事をする事になった。

それが募集するメンバーを国民投票にする事で64名を決める事になる。

アプリを誰にでも利用が出来るようにして応募の形をする事なった。
これは条件が良ければだれでも応募は可能となる。

立候補した中から一般投票で64人決める事にメンバーを決めるが選ばれた人64名は結成後は1年間は所属はすると言う。
そして。翌年の第2回オーディオションと一緒に総選挙を決める事で生き残りをかける事になる。

これは今まで秋元康さんを中心にした方法ではなく国民が選んだ選考となると言う。
完全に競争主義となるので負けられない戦いが始まろうとしている。

日本や他の海外のグループない事だと言うのでかなり注目視はされていると言う事になる。

人気ない人は退団するサバイバル方式にとなるので生き残りをかけようとしている。
今後はこの様な方法がとられる所もあると言う事で選ばれた以上負けられないと思っているかも知れないと言う事になるのです。

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突然、株式会社に変更をした

少し前ですが、12月に入りまして今年もあと一か月となりまして慌ただしい日々を送っているがあの事務所が突然会社になった。
それが「東京糸井重里事務所」と言っていましていろんな企画をして商品化をしている。

ロフトなど売っているほぼ日手帳もここから誕生していましてここの社員も利用をしていると言う。
そんな事務所が今日からなんと会社化になったと言う。

ホームぺージなどで見た人はびっくりしたと言うが衝撃だったと言う事になる。
しかもですが持ち株制度にして株式会社になったと言うがこれは長年考えていた事でいつしようかと10年以上から構想はしていた。

社名もどうしようかといろいろと悩んでいたが手帳の名前となっている「ほぼ日」となった。
でも、悩んだ割にはシンプルにした事で慣れ親しんだ名前でしてもいいのではと思った時に会社が誕生したと言う。

会社が変わっても企画や商品などは変わらいなと思っている。

これからも社員と共に会社として始まった「ほぼ日株式会社」
企画から発売まで変わることなく会社として進んでいくと言う事になると思われている。

疑問視するのはこの月に変更しなくても年が明けてからも遅くないと思っている所もあると言う事になる。
今後はどんな規格が出てくるのか楽しみがあると思っているのです。